家庭環境と鬱は関係あるのか?

こんばんわ~!

今日はちょっといつもと違う感じでブログ書いてみようと思います。

テーマは、家庭環境とうつは関係あるのか?

ということです。

私自身も家庭環境にはさんざん悩まされていましたし、今も父親との関係は最悪です。

それとうつ病は関係あるのか、私なりに調べてみました。

調べた結果、あるという方が多かったです。

なんと、子供の時のつらい経験は、脳にダメージをあたえることもあるそうです。

私自身子供時代に、父親の顔色ばかりうかがって、父親がいること自体恐怖でしかなかったのですが、今思えば、精神的虐待だなって思います。

それが脳の発達に支障をきたす可能性が高いんです。

そして、愛情不足もあったのかなって思います。

母親からはたくさんの愛情をもらいましたが、父親からは全くありませんでした。

なんなら今もないです。

フィリピン人の彼女にべったり惚れていて・・・。

普通離れて暮らしている子供がしんぱいじゃないですか。

それでも連絡一つよこしません。

というか、それが普通だと思っていたのですが、母親が生きていたころを考えると、空港に迎えに来てくれたりだとか、こまめに手紙をくれたりだとかしてくれていました。

そして彼氏の親も地方出身の関東住なんですが、親から連絡はきます。

うちの父親は頭がおかしいんです。

子供のことより、フィリピン人の彼女の方が大切みたいですね。

いや子供の方が大切だってもし父親がいうものなら、フィリピン人の彼女の方が大切と思わせている父親に問題があるかと思います。

ほんと最悪な親を持ちました。

おっと話がそれましたね。

うつ病の方の多くは家庭環境にも問題があるのかもしれません。

うつ病は薬で軽減されたとしても、根本的な問題を解決しないと治りません。

現実から目をそむけないでと言いたいところなんですが、私も父親との現実を直視することができないので、それぐらい弱っているんだなぁって思っています。

弱っているときは、現実逃避して、ひたすら逃げればいいんです。

そしていつの日か、父親に面と向かって死んでくださいっていってあげればいいんです。
同じ境遇の方、今すぐじゃなくてもいつか、親と向き合える時がくるといいですね。

苦しいのは今だけです、じっと耐えて、現実逃避して、今までがんばってきた自分をほめて、休みましょう。

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